2009年08月07日

新潮文庫の100冊 (現在な行まで)

赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ〈1〉 (新潮文庫)
あしながおじさん (新潮文庫)
あの歌がきこえる (新潮文庫 し 43-14)
ありがとう大五郎 (新潮文庫)
一億円もらったら (新潮文庫)
異邦人 (新潮文庫)
海辺のカフカ (上) (新潮文庫)
江戸川乱歩傑作選 (新潮文庫)
絵のない絵本 (新潮文庫)
黄金の羅針盤〈上〉 ライラの冒険
小川未明童話集 (新潮文庫)
押入れのちよ (新潮文庫)
思い出トランプ (新潮文庫)

海ちゃん―ある猫の物語 (新潮文庫)
楽隊のうさぎ (新潮文庫)
火車 (新潮文庫)
風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8)
片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫 み 40-2)
蟹工船・党生活者 (新潮文庫)
かもめのジョナサン (新潮文庫 ハ 9-1)
ガンに生かされて (新潮文庫)
キッチン (新潮文庫)
きつねのはなし (新潮文庫)
きみの友だち (新潮文庫)
金閣寺 (新潮文庫)
蜘蛛の糸・杜子春 (新潮文庫)
さがしもの (新潮文庫)
さくらえび (新潮文庫)
さぶ (新潮文庫)
サマータイム (新潮文庫)
山椒大夫・高瀬舟 新潮文庫
ジーキル博士とハイド氏 (新潮文庫)
塩狩峠 (新潮文庫)
潮騒 (新潮文庫)
指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく (新潮文庫)
シャーロック・ホームズの冒険 (新潮文庫)
しゃばけ (新潮文庫)
車輪の下 (新潮文庫)
十五少年漂流記 (新潮文庫)
対話篇 (新潮文庫)
卵の緒 (新潮文庫)
ため息の時間 (新潮文庫)
堕落論 (新潮文庫)
智恵子抄 (新潮文庫)
痴人の愛 (新潮文庫)
鳥人計画 (新潮文庫)
沈黙 (新潮文庫)
沈黙の春 (新潮文庫)
憑神 (新潮文庫)
繋がれた明日 (新潮文庫)
罪と罰 (上巻) (新潮文庫)
ティファニーで朝食を (新潮文庫)
流れ星が消えないうちに (新潮文庫)
夏の庭―The Friends (新潮文庫)
七つの怖い扉 (新潮文庫)
西の魔女が死んだ (新潮文庫)
ニシノユキヒコの恋と冒険 (新潮文庫)
二十四の瞳 (新潮文庫)
日本の昔話 (新潮文庫)
人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))
脳のからくり (新潮文庫)
野菊の墓 (新潮文庫)
【大人買いの奨めの最新記事】
posted by みちる at 17:05| Comment(55) | TrackBack(0) | 大人買いの奨め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月07日

【追悼】氷室冴子氏

氷室さんといえば中学高校時代必死に読んだ学生になって必死で読んだ漫画も氷室さんの原作だった。
ふらっと入った古本屋で「海が聞こえる」を上下とも買ってしまったり
「紀伊国屋でレターセット」を買おうとしたり色々ありました
恋する女達も良かったですね

とにかく 黙祷

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posted by みちる at 02:37| Comment(11) | TrackBack(5) | 切ない本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

【読感】聖☆おにいちゃん

聖☆おにいさん   1


せいんとおにいさん と読むようだ。
友人がレビューしていたのを見て思わず買ってしまった。

イエス(キリスト)とブッダ(釈尊)が天界から下界にバカンスに来ているというむちゃくちゃな話
因みに住まいは中央線立川

イエスが自由人でブッダが少々お堅いかなそこが笑える
常に文字Tシャツブッダが趣味でシルクスクリーンしているらしい

いや笑いました 合わせて聖書も読みたいぐらい(。_・☆\ ベキバキ


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posted by みちる at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑った本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

【読感】新・デジカメ写真術〜ベストショットが撮れる47のシーン別アイデア集

新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~えっとごめんなさい順番が来ていないので未だ買っていませんm(__)m

でも図書館で読みました。

まず着眼点カメラの技術に走らず「ここはこう撮るとよりいいですよ」というアイデアが47種類結構目から鱗
この本を読んでいて「編集点を作る」という言葉を思い出しました。

勢い余って前作孫と一緒に! 大人のための 撮る・見る・楽しむ 簡単デジタルカメラ (Grandchild 2)も借りてみましたがまぁコンセプトが違うからですがたとえばブログ用の写真年賀常用の写真など作るには新作である新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~を買う事をお勧めします



posted by みちる at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 学び本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月14日

できる100ワザアフィリエイト改訂版

できる100ワザ アフィリエイト 改訂版 ブログ・ホームページでがっちり儲ける実践ノウハウ
和田 亜希子 小林 智子(藍玉) できるシリーズ編集部 杉村 崇
インプレスジャパン
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おすすめ度の平均: 5.0
5 忘れがちな基本をがっちりと


改訂版が出ると聞いて すごいなぁと思っていたのですが

びっくりしました品川区の図書館には三冊ある(もちろん三館に一冊ずつです)

早速予約しました=三人はすでに借りている

じっくり読んで 今度は買おうと思ってます
え?借りる前に買え? お財布握ってるの私じゃないから…
(楽天とかAmazonとかだったら買えちゃうんだけどね)


いやね 真面目な話
本って手触りとかインクの臭いとかそう言うのも含めて味わいたいわけそうするとそこがだいじょうぶかと一応チェックを書店で念入りにしたく無いなぁと思うと図書館なわけ

posted by みちる at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 儲ける本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

未だ読んでません けど買います

新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~
瀬川 陣市
インプレスジャパン (2008/03/14)
売り上げランキング: 1002



著者の瀬川さんとは一度(だと思う)お会いしている向こうが覚えているかは解りませんが(^^;
何というかあぁ写真家はこうやって人をのせて表情を引き出すんだという感じでしたねぇ

これを買うと私にとって二冊目のカメラ本
一冊目はフィルムカメラの本だったけど(^^;

まぁAmazonでも送料無料価格だし
ついでに買いたい本もあるし
かっちゃえーと 一応家族と相談しますが(最近私の浪費が問題になっている)

というわけでとにかく多分買います絶対にってどっちやねん
posted by みちる at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 知恵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

3月のライオン本日発売

ポスターやしおりなどのイベントが有ったようですが…
\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ

何故かヤングアニマルなんて土壌で連載をしているこの作品
基本的に話に進展は有りません
3月のライオン 1 (1) (ジェッツコミックス)

今日発売のヤングアニマルがちょうど続きになるそうです
正直三十半ばを過ぎる私としてはあの雑誌きついんですが…
(家族も四十を過ぎているのでさすがに…)

それでも羽海野チカのあの何とも言えない空気を考えると買い出しに行った価値はあるかなっと
posted by みちる at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 切ない本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

劇団ひとり処女作 予約134?!

陰日向に咲く
陰日向に咲く
posted with amazlet on 06.03.25
劇団ひとり
幻冬舎 (2006/01)


本屋で見かけてすぐ図書館検索 予約134 みんな 買おうよ… 私もか
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2005年12月14日

貴族の階段〜それは転げ落ちやすい

まだ図書館で借りて読みかけ
貴族の階段
貴族の階段
posted with amazlet on 05.12.14
武田 泰淳
岩波書店 (2000/09)
売り上げランキング: 193,316

東京新聞の少女小説を発掘して紹介している(しかも耽美??)コーナーで見かけて思い出した。
数年前斉藤由貴と高島政宏でドラマ化されている。
背景にあるのは2.26事件 主人公氷見子と節子の屈折した愛情 氷見子の兄への思い、兄の節子への思い そして父と…非常に複雑に交錯した愛情関係が時代背景の中にも現代に通じるモノを感じる。
posted by みちる at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎な本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

何かで薦められていた… 

オンリー・ミー―私だけを
三谷 幸喜
幻冬舎 (1997/04)
売り上げランキング: 10,458


帰省していたのですが 実家で読んだ何かで薦められていた 古い本なのだけどなんと小泉政権誕生をも予言している…これが何で薦められていたのかわからないのですが…

三谷幸喜は三十そこそこで初めての連ドラ「振り返れば奴がいる」を書いている
あれが初の連ドラだったのかと思うのだけど自分の年と重ねるとなんだか切なくなってしまう。
posted by みちる at 18:29| Comment(0) | TrackBack(2) | 笑った本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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